シリコンと髪の手触りとの関係

ノ・アルフレの洗い流さないトリートメントは、
無添加でありノンシリコンであることが特徴です。

 

でも、ノンシリコンということは手触りがよくないのでは?
と思ってしまいますよね。

 

 

シリコン入りのヘアケア用品は、髪の表面をツルツルに
整える効果があるので、洗い流した後に手触りがよく、
より滑らかな仕上がりになります。

 

しかし、シリコンがキューティクルの隙間に入り込んでしまって、
そこからダメージが加速するなど、マイナスの面も持っているのが現実。

 

また、シリコンでコーティングされた髪はカラーリングやパーマが
うまくいかないというデメリットもあるんです。

 

 

ノ・アルフレの洗い流さないトリートメントの場合は、
このシリコンが入っていない代わりに、アルガンオイルや
シアバターと言った保湿力抜群の天然の油分を配合して、
髪の表面を包み込んで滑らかにしています。

 

シリコンが入っていなくても髪をしっかりと保護して、
理想の手触りにしてくれるのです。

 

そして、ノンシリコンであるおかげで髪に余計な負担をかけません。

 

パーマやカラーもしやすい、扱いやすい髪に導いていけるんです。

 

 

ベタベタしないのに使い心地抜群のノ・アルフレのトリートメント。

 

その手触りの気持ちよさをまずは実際に試してみてくださいね。

 

 

トリートメントがなぜ必要なのか

シャンプーやコンディショナーだけではなく、
トリートメントが必要なのにはきちんと理由があるんです。

 

シャンプーは言わずもがな髪と頭皮に付いた汚れや皮脂を
取り除くための洗浄の役目を持っています。

 

コンディショナーはシャンプー後の髪の表面を滑らかに整え、
指通りを良くする役割があります。

 

ここで、コンディショナーをした後の指通りがなめらかなので、
トリートメントは必要ないのでは?と思う人もいるでしょう。

 

でも、コンディショナーだけでは髪を守ることはできないんです。

 

 

お風呂上がりにドライヤーで髪を乾かすときや、日中の紫外線、
寝ているときの摩擦など髪は常に外敵にさらされています。

 

こうした外敵から髪を守ってくれるのがトリートメントなんです。

 

さらに言えば、洗い流すものよりも、お風呂上りにつける
洗い流さないトリートメントの方が効果が長続きします。

 

 

「ノ・アルフレ」の洗い流さないトリートメントには、
ドライヤーの熱に反応して髪を修復する“アミノリペア”効果や、
オーガニックアルガンオイルによる潤い補給など嬉しい効果が沢山。

 

濃厚なのにべたつかないから、トリートメントを使ってこなかった
という人も使いやすいのが特徴です。

 

 

髪を守るにはトリートメントが必須!

 

この機会に、ヘアケアを見直してみるといいかもしれませんね。